夏の風物詩(造園業) | 埼玉県 草刈

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2021/02/13

夏の伸びすぎた雑草地

こんにちは、みどりを伝え Midoruの田中です。

 

2月も半ば、夕方の日暮れを見ているとも少しづつ日が伸びてきたように感じます。

3月・・・4月と新しい年度が始まり、Midoruも次年度への挑戦が始まります・・!

 

今日は企業様の依頼にて、夏場に行った草刈作業の紹介です。

やることは単純明快、草を刈る!とにかく刈りつくす!です。

左の画像は施工前ですが、画像の奥の方、草の伸びっぷりがわかりますでしょうか?

平均して人の身長ほどに伸びており、箇所によっては2メートルをゆうに超えた草もあります。

もはや草と呼んでいいものかという感じですが、このままでは蜂の巣などの温床にもなり

大変危険なのです。

 

全部刈った後は気持ちが良い!

作業後の写真がこちらです。

前後だけ見比べると、なんかすごくすっきりした気持ちになりますね!

そして刈った草の量は数トンにもなります。

幸い蜂の巣もなく、夏に常備している蜂の巣スプレーは使わず安全に作業することができました。

 

Midoruでは年間を通してこのような公共工事から民間工事を行っております。

草刈から庭づくりや植栽、外構工事なども幅広く承っておりますのでお困りの際はぜひご連絡ください。

 

Midoru 田中

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